【自爆】夢の中で自動車事故を起こして強制起床させられる【事故】

みた夢の話

自動車を運転する夢です。

事故を起こしてしまいますが、現実でもこんな経験はないですね。

自爆事故なので他の人に迷惑はかけていないと思いますが…その後の安否が気になるも強制起床となりました。

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夢でよかった事故の夢のはなし

2018/05/22にみた夢軽自動車のカプチーノというオープンカーを運転していた。
ルーフは閉じたままなのでオープンカーの持ち味は発揮されていないが、スポーティーなコックピットで運転していても楽しかった。

住宅街の道路を走っていて、車はそれほど多くはなかった。
信号に引っかかることもなく、交差点を2つ抜けたところに右に曲がるL字カーブがあった。

前の車に続きL字カーブに差し掛かろうとしていた。
前の車と同じようにブレーキを踏みスピードを殺していったのだが、なんだかブレーキの効きが悪いなと感じた。
結構ベタ踏みまでブレーキを踏んだのだが、カーブの手前までずっと踏まなければならなかった。

それでも前の車は曲がれたので自分も大丈夫だろう思ったのだが、曲がるときにガリっという音がした。
どうやらスピードを落としきれず、左後輪のアルミホイールを歩道の端にぶつけてしまったようだ。

なんだか納得いかなかったのだが、わざわざ車を停めてホイールを確認することはしなかった。
L字カーブを曲がってからは、住宅地から変わって左側には畑が広がっている田舎っぽい風景となった。

道路がうっすらと白くみえることに気が付いた。
どうやら少し雪が積もっているようだ。

だからさっきはブレーキを踏んだのに十分に減速しなかったのかと思った。
注意しなければと思いつつも、この程度の積雪のなかを運転した経験はある。
アスファルトの黒さもわかるし、スタッドレスタイヤでなくても問題ないはずである。

そう思っていたが、突然車がスピンしてしまった。
どこかぶつけてしまったのか、ボコッという音もした。

あっカプチーノはFRだったか…。

最後に思った『あっカプチーノはFRだったか…。』で目覚めました。

さすがにこれだけの事故ともなれば強制的に起こされてしまいますね。

目が覚めたのは3時くらい。それからまた寝ました。

スマホを見て時間を覚えたつもりだったのが、起きてみれば何分かまでは覚えていなかったです。

愛車カプチーノが夢に登場

カプチーノは昔乗っていたことのある車です。

私の乗っていたのはマニュアル車だったんですが、夢の中ではMTだったかATだったかはっきり覚えてはいません。

めちゃめちゃ速い車でしたね~スズキは本格的すぎです。

アルトワークスのツインカム(こっちはオートマ)のやつも乗っていたことがありますが、こちらも速くて便利でしたね。

広島県は坂が多いので、ノンターボの軽自動車だと取り回しが不便です。

このカプチーノは旧規格の軽自動車なんですね。月日が経つのは早いものです。。。

夢の中の運転席はタイトではあったものの、狭いといった感じはしませんでした。

今実際に旧規格の軽自動車の運転席に座ってみたら、めちゃめちゃ狭いんだろうなぁ~と思います。

今回カプチーノが出てきたところは昔乗っていたというところが理由だとは思いますが、走っていた場所には全く覚えがありませんね。

夢から覚めた!事故の瞬間

ゲームのように気持ちよくスピンしましたね。

危険を感じる間もないうちにクルリと回ってしまいました。

最後の記憶は夢の割には的を射ているのかもしれません。FR車は雪には弱いですからね。

まぁ夢の中でそこまで考察できたわりには、周りの畑には積もっていないのにアスファルトの上に先に雪が積もるわけがないということには気が付けなかったなぁ。

この日みた他の夢

単体で書くほどのインパクトも長さもないのですが、メモとして残しておきます。

目で見た情報として記憶にはよく残っています。

それでも書いておかないと忘れちゃいそうなので。。

小ネタ夢 1フェリーに乗っていた。大きさは広島-愛媛を結ぶフェリーくらい。

この船は私の目指している目的地に行くまでに1つ寄る予定の港がある。
どうやらこの日は事情があって直接 私の目的地まで先に行ってから、帰りにその途中の港に戻るというルートになったと船内でアナウンスがあった。

私にとってはどうでもいい情報だなぁと思い、進行方向左側の景色を眺めながら船に乗っていた。

船に乗る夢もたまに見ることがあります。

船の夢は船内を探索する夢のほうが楽しいですね。私的にはそのほうが旅気分に浸れます。

売店とか軽食コーナーとか甲板とかね。

今回は本当にどうでもいい話でしたが、船からの景色は印象的で覚えていますね。

小ネタ夢 2三国ヶ丘駅のあたりを自転車で走っていた。

駅の北東あたりにある神社に鹿がたくさんいた。
ずいぶん小柄な鹿で、パッと見たときは5匹くらいかと思ったのだが、よく見ると座っている鹿もいてすべて合わせると20匹くらいはいたように思う。
地面にはコロコロとした鹿の糞もあった。

狭いというほどの神社ではないが、一目で見渡せてしまうほどの広さしかない。
ちょっとこの数の鹿は多すぎて気味が悪いなと感じた。

三国ヶ丘駅は生まれ育った堺市にあります。

最寄り駅ではなかったものの、自転車で行ける距離でしたね。

夢にでてきたというか、三国ヶ丘が設定された理由は、数日前にgoogleマップでこの辺りを懐かしい思いで見ていたからだと思います。

夢の中の三国ヶ丘は実際の景色とは違いますし、神社もなければ鹿もいません(笑)。

ただ単に夢の中では三国ヶ丘駅近辺と思っていただけです。

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